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ダイナミックワイド図説生物 総合版
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| 商品カテゴリ: | 医学,薬学,医療,看護,介護
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| セールスランク: | 12343 位
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| 参考価格: | ¥ 880 (消費税込)
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受験生でなくとも、医学部生なら持っておきたい一冊
Amazonの書評を読み、書店であまりの詳しさに惚れて購入。図表は1つで良いとはよく言われることですが、もし1つしか選べないのであれば真っ先にこれを推します。
教科書の内容に準拠した配列で、センターでしか利用しない受験生にもきちんと配慮されています。また、800円の安さとは思えないほどの図表が満載で、蓄えた知識をイメージで理解するのにとても優れています。
個人的に好きなのがDNA関連の記述で、そこが細胞生物学の基礎そのものであり、CGを用いて高校生にも分かりやすい説明がなされているのがポイント。これほどビジュアルになっているというのは図表集の特権です。その他、大学の講義についていくのにこの本が非常に役に立ちました。
一度手にとって見れば、他のレビューに書かれていることもすぐに納得できると思います。外食を一回ぐらい我慢してでも、医学部生なら読んでみて損はありません。それでいて受験生も納得の星5つ。
大絶賛の本
見ていても楽しい本である。
しかも、生物を学んでいない人にもすんなり入れる本だ。
レベルもみかけ以上に高度な内容が含まれる。
この本を完全にマスターすれば、国立大学医学部合格も可能な位の内容が十分に含まれている。勿論、この本だけではoutputの練習が出来ないので、それは別途必要だ。
ちなみに、一部の国立大学医学部ではこの本を参考書として指定している。これも、この本の良さを証明しているものだ。
大学でも役立っています。
高校時代に生物を履修していなかったのですが、
大学に入り、いきなり生物学を必修で履修させられることに
なりました。
しかし、この本のおかげで、生物学の講義には、
何とかついていけました。
ビジュアル的な工夫が、
丁寧に施されており、
とても記憶に残りやすいです。
また、石川 統先生の本「生物学入門」と合わせて使うと、
とても理解が深まると思います。
思わず、「へぇ〜」
生物の勉強がしたくなるような本です。 かなり内容は新しく、最近の研究でどんなことがおこなわれているか、また、生物の基本的な知識をカラーでわかりやすくのせてあります。身近なことを多く内容に取り入れているので読んでいると思わず、「へぇ〜」と声がでます。普段の読みものとしても、面白いと思います。 ただ、受験生などの限られた時間の中で勉強する人にとってはまとまり方が不十分のように思います。しかし、高校の教材として使われています。新一年生などの初めて生物を勉強する人には生物が好きになるような本だと思います。
高度な知識を気軽に楽しく・大学の副読本にも
生き物の写真やその活動の様子、高分子のモデル図、様々な生物現象を捉えやすくした模式図、ごちゃごちゃしやすい事柄をすっきりまとめた表がカラーでふんだんに載せてあるものがこの図説です。それも体系的に筋道立てて示されているのです。 図や記載は、元となる論文や総説からわかりやすく消化して載せてあり詳細です。 詳細ゆえに、大学受験には、指導の元、ポイント絞って読む方が効率がよいと思われますが、教科書の補助に指定される性質のものなので全く問題はないでしょう。 また、大学初級の教科書と対比させて眺めると、なぜかたいへん相性がよいのです。講義の、一見とりとめもないような話のつながりが、綺麗な写真や図を眺めているだけで見えてくるでしょう。 生物用語の解説もあり、テレビの健康番組やニュースによく出てくる言葉が多く見つかります。日常の生活での疑問にも答えてくれます。 高校教材ということで求め易いところも魅力です。
東京書籍
ダイナミックワイド図説化学 視覚でとらえるフォトサイエンス生物図録 フォトサイエンス化学図録 改訂版―視覚でとらえる フォトサイエンス物理図録 改訂版―視覚でとらえる 生物学入門 (大学生のための基礎シリーズ)
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